JAL国際線「若き料理人たちによる機内食」を提供
29/08/2017 10:06 Views: 94
 
日本航空プレスリリースより転載


日本航空株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:植木 義晴、以下「JAL」)と、新時代の若き才能を発掘する日本最大級の料理人コンペティションを運営するRED U-35(RYORININ’s EMERGING DREAM)(以下、RED U-35)実行委員会は、JAL国際線の日本発中・長距離路線プレミアムエコノミークラス・エコノミークラス機内食にて、RED U-35の昨年度のグランプリを含む歴代ファイナリストの6名が監修するメニューを提供します。

 これまでのRED U-35※で選ばれたファイナリストは日本料理、フランス料理、中国料理とジャンルが多彩で、日本のお客さまのみならず、世界から訪日される海外のお客さまの嗜好にもご満足いただけるメニュー作りに取り組み、新しい“驚き”と“楽しさ”に出会える機内食を、2017年9月1日よりお届けします。
 ※ RED U-35の詳細は、ホームページ(http://www.redu35.jp/)をご参照ください。 

JALとRED U-35は、今後も若さ溢れる自由な発想でメニューを開発し、すべてのお客さまに常に新鮮で、感動いただける機内食をお届けできるようチャレンジしてまいります。


さらに詳細は日本航空プレスリリースでご参照ください。



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